里親募集雨宿りわんこと、我が家のわんこと時々にゃんこ
ペット里親会から転載です
香川多頭の現場には、
今も 57匹の犬達が この場所で暮らしています。飼い主は 保健所すら中に入れず、
犬達を放すなと再三言われても聞きません、
今までも何十と言う犬達が噛み殺されて来ました、子犬達の死体も有りました、
飼い主は犬が可哀想とか、噛まれたら大変だとかは何も考えていません、
犬畜生だから仕方ないんだと、、、
田舎の方にいけば
こんな飼い主はごまんといます。
文句を言えばボランティアさんも敷地に入れなくなってしまう為に、
ボランティアさん達は 我慢に我慢を重ね、 1日でも早く
ここから一匹でも 出して上げたいと必死で世話をしています、
コムクの事で なかなか行かれなかった
ひょうごアニマルサークルさんにも
先ず 五匹引き受けて戴けますので 近々運ばなくてはなりません、
お山ではエアコンも完備してくれて準備は整ったそうです、
本当に有難いです
m(_ _)m、
香川から神戸三田まで 犬達を運んで下さる方、
香川の現場でお手伝いして下さる方
いらっしゃいましたらどうぞご連絡をお願いいたします
多頭のブログのメールフォームをご利用下さいませ
香川多頭の犬達の里親さん募集中です
みんな まだ若く一歳未満の子も 沢山います、どうかこの場所から一匹でも救って戴けないでしょうか、
宜しくお願いいたします m(_ _)m
☆7月6日のコムク☆
テーマ:ブログhttp://amba.to/n1Fpcq
皆様、コムクへの温かい応援メッセージ本当にありがとうございました。
コムクの今までの犬生は、決して幸せだったとは言えるものではありませんでしたが、
最期は多くの方々に見守っていただき安らかに眠りにつくことができました。
コムク自身こんなにも自分のことを想ってくれる人、涙してくれる人がいたなんて、きっとびっくりしていたと思います。
幸か不幸か、瀕死の大怪我をおったことで、コムクの存在は沢山の心優しい方々に知ってもらうことが出来ました。
コムクは、とにかくおっとり穏やかな性格、「人」が大好きなで
そしてとにかく我慢強い子でした。
入院中もスタッフの方から「この子はとっても我慢強いよ。相当痛いはずなのに、痛いとか苦しいとかの素振りも見せることがないし、もっとアピールしたらいいのに。今までの環境のせいかと思うと
見ているこっちが辛くなるね」と何度も言われました。
レスキューに入った頃のコムク
屋根のある場所ではありましたが、こっちから行ってあげないと触れあうことのできない奥の廃材に囲まれた場所がコムクの定位置でした。
本当は、人が好きでいっぱいかまって欲しいのに、いっぱい触って欲しいのに、
みんながワンワン大合唱の時でも 静かに私達を目で追ってるだけの控えめな子でした。
あの過酷な現場から初めて出られた場所は、新しいおうちではなく、病院でした。
体中が痛くて、苦しかったけど、その代わりにコムクの大好きな「人」それも「沢山の人達」の
優しさに触れることができました。
少しでも人に甘えることもできたのでしょうか。
たった12日間だったけど、コムクの夢が少しだけ叶ったんだと
沢山の愛を感じることが出来た12日間だったと思いたいです。
でも本当の幸せはもう少し先にあったのにね。
毎日撫でてもらって、毎日お話をして、毎日散歩に行って…
そんな当たり前の生活が待ってたのに…
元気になったらコムクを引き取りたいって言ってくれていた人がいたのに。
7月6日の朝のコムク
朝一番に会いに行くと、やっぱりご飯は食べないけど、自ら体を起こし、水を一生懸命飲んでくれました。
「昨日ブーに血を分けてもらったから、少し楽になったよ。」
「みんなに応援してもらってるし、僕頑張るからね」
って言ってくれているような感じに思えました。
私達が帰ろうとすると何度も起き上がり、なかなか帰れず困りましたが
後ろ髪をひかれる思いで一旦現場に行きました。
夕方、再度コムクに会いに行きました。
朝会った時より、呼吸が苦しそうなコムクの姿がそこにはありました。
でも、しばらくすると体を起こすことは出来ないものの、再び水を飲んでくれました。
安心したのもつかの間、先生から
「夜だけでもコムクの側に付き添ってくれる人がいたらと思うんですが、誰か家に連れて帰ってあげられる方はいませんか」
私達としては、このまま回復していくことしか考えてないというか、考えないようにしてただけかもしれませんが、回復する為にはここが一番の場所と思っていたのに…
先生の提案に困惑し、しばらく悩みましたが、ボラメンバーの家に連れて帰ることに決めました。
とにかくゆっくりと家まで車を走らせ、
「今日はずっと一緒だね」と、2人で寝室に運び入れました。
その間もずっと意識はしっかりして、いつもの可愛い目で不思議そうにまわりを見ていました。
部屋に入ってしばらくして、いきなりムクっと体をおこし私達の顔をじっと見つめ
一度大きく息をしたかと思うと、その後静かに息を引き取りました。
あっという間の出来事でコムクらしい穏やかな最期でした。
あの現場の中で 生き残ってきたコムクです。
誰かに守られることなく1人で戦ってきました。
襲った犬が悪い訳ではなく、全て人間の責任で
そしてフィラリアにかかってさえなければ、助かる命だったのかもしれません。
推定5歳の短い犬生でした。
あれもしてあげたかった、これもしてあげればよかったと後悔は尽きませんが
最期は1人ではなく、私達が見送ることができたこと、
温かい空気が流れるお家から旅立つことができたこと、
なによりコムクが苦しまないで逝くことができたことが救いです。
今思えば、私達の目を見つめ
「ボク もう行くからね」とお別れを言ってくれていたんだと思います。
最後に7月6日のコムクの姿です。
とても迷いましたが、生きたいという気持ちを強くもって、
頑張っているコムクの姿があります。
入院してから、毎日病院に行っていたけど、写真も撮っていたけど、動画は撮ったことがありませんでした。でもこの日なんとなく動画を撮ってみようという気分になりました。
この日が最期なんて思ってなかったから、危機感等1つも感じてない私達の声が入ってます。
実際に、この時はすごく元気だったから。
差し入れに牛肉を持ってきていたのですが、いらないって、鼻で力強く押し返してきています。
最期まで力強く生きていた姿を見ていただけると思います。
皆様への報告が遅くなってしまったことを深くお詫びいたします。
今日の午後13時30分から荼毘にふします。
テーマ:ブログhttp://amba.to/n1Fpcq
皆様、コムクへの温かい応援メッセージ本当にありがとうございました。
コムクの今までの犬生は、決して幸せだったとは言えるものではありませんでしたが、
最期は多くの方々に見守っていただき安らかに眠りにつくことができました。
コムク自身こんなにも自分のことを想ってくれる人、涙してくれる人がいたなんて、きっとびっくりしていたと思います。
幸か不幸か、瀕死の大怪我をおったことで、コムクの存在は沢山の心優しい方々に知ってもらうことが出来ました。
コムクは、とにかくおっとり穏やかな性格、「人」が大好きなで
そしてとにかく我慢強い子でした。
入院中もスタッフの方から「この子はとっても我慢強いよ。相当痛いはずなのに、痛いとか苦しいとかの素振りも見せることがないし、もっとアピールしたらいいのに。今までの環境のせいかと思うと
見ているこっちが辛くなるね」と何度も言われました。
レスキューに入った頃のコムク
屋根のある場所ではありましたが、こっちから行ってあげないと触れあうことのできない奥の廃材に囲まれた場所がコムクの定位置でした。
本当は、人が好きでいっぱいかまって欲しいのに、いっぱい触って欲しいのに、
みんながワンワン大合唱の時でも 静かに私達を目で追ってるだけの控えめな子でした。
あの過酷な現場から初めて出られた場所は、新しいおうちではなく、病院でした。
体中が痛くて、苦しかったけど、その代わりにコムクの大好きな「人」それも「沢山の人達」の
優しさに触れることができました。
少しでも人に甘えることもできたのでしょうか。
たった12日間だったけど、コムクの夢が少しだけ叶ったんだと
沢山の愛を感じることが出来た12日間だったと思いたいです。
でも本当の幸せはもう少し先にあったのにね。
毎日撫でてもらって、毎日お話をして、毎日散歩に行って…
そんな当たり前の生活が待ってたのに…
元気になったらコムクを引き取りたいって言ってくれていた人がいたのに。
7月6日の朝のコムク
朝一番に会いに行くと、やっぱりご飯は食べないけど、自ら体を起こし、水を一生懸命飲んでくれました。
「昨日ブーに血を分けてもらったから、少し楽になったよ。」
「みんなに応援してもらってるし、僕頑張るからね」
って言ってくれているような感じに思えました。
私達が帰ろうとすると何度も起き上がり、なかなか帰れず困りましたが
後ろ髪をひかれる思いで一旦現場に行きました。
夕方、再度コムクに会いに行きました。
朝会った時より、呼吸が苦しそうなコムクの姿がそこにはありました。
でも、しばらくすると体を起こすことは出来ないものの、再び水を飲んでくれました。
安心したのもつかの間、先生から
「夜だけでもコムクの側に付き添ってくれる人がいたらと思うんですが、誰か家に連れて帰ってあげられる方はいませんか」
私達としては、このまま回復していくことしか考えてないというか、考えないようにしてただけかもしれませんが、回復する為にはここが一番の場所と思っていたのに…
先生の提案に困惑し、しばらく悩みましたが、ボラメンバーの家に連れて帰ることに決めました。
とにかくゆっくりと家まで車を走らせ、
「今日はずっと一緒だね」と、2人で寝室に運び入れました。
その間もずっと意識はしっかりして、いつもの可愛い目で不思議そうにまわりを見ていました。
部屋に入ってしばらくして、いきなりムクっと体をおこし私達の顔をじっと見つめ
一度大きく息をしたかと思うと、その後静かに息を引き取りました。
あっという間の出来事でコムクらしい穏やかな最期でした。
あの現場の中で 生き残ってきたコムクです。
誰かに守られることなく1人で戦ってきました。
襲った犬が悪い訳ではなく、全て人間の責任で
そしてフィラリアにかかってさえなければ、助かる命だったのかもしれません。
推定5歳の短い犬生でした。
あれもしてあげたかった、これもしてあげればよかったと後悔は尽きませんが
最期は1人ではなく、私達が見送ることができたこと、
温かい空気が流れるお家から旅立つことができたこと、
なによりコムクが苦しまないで逝くことができたことが救いです。
今思えば、私達の目を見つめ
「ボク もう行くからね」とお別れを言ってくれていたんだと思います。
最後に7月6日のコムクの姿です。
とても迷いましたが、生きたいという気持ちを強くもって、
頑張っているコムクの姿があります。
入院してから、毎日病院に行っていたけど、写真も撮っていたけど、動画は撮ったことがありませんでした。でもこの日なんとなく動画を撮ってみようという気分になりました。
この日が最期なんて思ってなかったから、危機感等1つも感じてない私達の声が入ってます。
実際に、この時はすごく元気だったから。
差し入れに牛肉を持ってきていたのですが、いらないって、鼻で力強く押し返してきています。
最期まで力強く生きていた姿を見ていただけると思います。
皆様への報告が遅くなってしまったことを深くお詫びいたします。
今日の午後13時30分から荼毘にふします。
犬猫救済の輪より転載です
2011年07月07日 (木) | 編集 |
☆次回里親会
子犬 子猫 被災成猫多数参加します
7月9日(土)15時~17時
7月10日(日)15時~17時
☆ 川崎市川崎区大島4-23-13
TNR 日本動物福祉病院内
福島より子犬5匹(みんな女の子)無事到着。5月に福島県県中保健所より引き出されボランティアさんが哺乳瓶で育てました。かなり大きく(ゴールデンとか大型犬の大きさ)なりそうです。在宅でしつけ等しっかりできるご家族の方、大きくなっても室内で飼って下さるかた、ご家族おそろいでお出かけください。電話等での対応ができない状況です。直接会場で面会、審査、譲渡契約、お届けの流れになります。譲渡ができない場合もありますことをご了承願います。
http://ameblo.jp/satooyabora/
被災猫の中に猫オス3匹、猫エーズキャリアの子がいます。
迎えられる環境の方がいらっしゃいましたらお声をかけていただけたら有りがたいです。
富岡町のシャムネコさん、飼い主様がわかりました。
今夜、福島の飼い主様の元へお送りさせて頂きます。
捕獲器も沢山積み込みました。
沢山の支援物資をありがとうございます。
フードと水も車に乗るだけ載せて、犬猫達の尊い命を繋ぐため、行ってまいります。
皆様、応援ありがとうございます。
三重県「上げ馬神事」で馬の腹殴った疑い 住民ら5人書類送検
朝日新聞社
http://www.asahi.com/national/update/0703/NGY201107030006.html
産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110703-00000084-san-soci
動画
http://www.youtube.com/watch?v=nf4-s5MF6no
先日JAVA NEWSが届いていました。
その中に、
生きたカエルを串刺し!諏訪大社の残虐神事をやめさせよう!という記事が。
伝統、文化、よく耳にする言葉です。
命とは何か、自分と同じ命、自分を相手の立場に置き換えて考えれば正しい答えが簡単に出せるはず。
自分が、また自分の親や子供家族がその立場に置かれたら、死にたくない死なせたくない、苦しませたくない、救いたい、幸せでいたいと思うでしょう。
生を受けて、懸命に生きようとする命を殺して、何が得られるというのでしょう。
共に生きる事が当たり前になりますように。
ほど遠いですね。
生きづらい世の中です。
ですが、生きづらいどころか生きさせてさえもらえない命のために、私たちはやらなけれならないことがあると思います。
http://ameblo.jp/momogomarei/entry-10763954176.html
http://blog.livedoor.jp/liablog/archives/1459361.html
あなたの声を、届けて下さい。
犬猫救済の輪ブログ 英語版
転載・拡散希望
署名にご協力ください! 世界に発進しました。
福島県原発20キロ圏内 餓死していく動物を見殺しにしないで
原発区域の動物の命を助け出そうとする飼い主やアニマルレスキューチームが救出に行くことを認めてもらえるよう、日本政府に許可を求める署名を集めています。
福島被災地緊急支援物資のお願い
成犬ドライ大袋(3~10キロ袋)犬おやつ(ジャーキー・さや等)
成猫ドライフード(被災地用は中で子袋に分けてないもの)
キャリーケース 宜しくお願い申し上げます。
・受け入れ時間 平日12時から17時
・受け入れ先住所 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛
支援金のご協力を宜しくお願い申し上げます。
保護場所が足りません。被災動物は一時福島県内ペットホテルに預け、順次、川崎に搬送しています。また、川崎にて少しでも多くの犬猫を保護収容できますようTNR日本動物福祉病院内シェルター部門の拡張工事を急いでおり見積もりをお願いしているところです。
振込先 郵便振替 口座番号 00240-3-17767 口座名義 犬猫救済の輪 044-276-9388
横浜銀行 大島支店 普通預金 口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 044-276-9388
郵便振替は、通信欄に使途目的(例ー被災動物)と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(ヒサイ)とご記入下さい。
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110702.html ※お知らせ
警戒区域内に犬猫等ペットを残している飼い主様へ
諦めず、チャンスを逃さないで!
被災地での動物と飼い主様・レスキューの皆様に大変有益な情報を発信して下さっています。
被災地迷子ペット探し掲示板
http://japananimals.bbs.fc2.com/
●神奈川県動物保護センター収容犬 ●川崎市動物愛護センター ●横浜市動物愛護センター
飼い主さん迎えに行ってください。犬を飼われている方、首輪に名札電話番号を付けてください。これから犬を飼われる方、ペットショップで買わないでください。センターの収容犬猫を家族に迎えてあげて下さいませんか。
被災地動物情報のブログ
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/
●消えていく命 ●ココニャン一家の縁結び
子犬 子猫 被災成猫多数参加します
7月9日(土)15時~17時
7月10日(日)15時~17時
☆ 川崎市川崎区大島4-23-13
TNR 日本動物福祉病院内
福島より子犬5匹(みんな女の子)無事到着。5月に福島県県中保健所より引き出されボランティアさんが哺乳瓶で育てました。かなり大きく(ゴールデンとか大型犬の大きさ)なりそうです。在宅でしつけ等しっかりできるご家族の方、大きくなっても室内で飼って下さるかた、ご家族おそろいでお出かけください。電話等での対応ができない状況です。直接会場で面会、審査、譲渡契約、お届けの流れになります。譲渡ができない場合もありますことをご了承願います。
http://ameblo.jp/satooyabora/
被災猫の中に猫オス3匹、猫エーズキャリアの子がいます。
迎えられる環境の方がいらっしゃいましたらお声をかけていただけたら有りがたいです。
富岡町のシャムネコさん、飼い主様がわかりました。
今夜、福島の飼い主様の元へお送りさせて頂きます。
捕獲器も沢山積み込みました。
沢山の支援物資をありがとうございます。
フードと水も車に乗るだけ載せて、犬猫達の尊い命を繋ぐため、行ってまいります。
皆様、応援ありがとうございます。
三重県「上げ馬神事」で馬の腹殴った疑い 住民ら5人書類送検
朝日新聞社
http://www.asahi.com/national/update/0703/NGY201107030006.html
産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110703-00000084-san-soci
動画
http://www.youtube.com/watch?v=nf4-s5MF6no
先日JAVA NEWSが届いていました。
その中に、
生きたカエルを串刺し!諏訪大社の残虐神事をやめさせよう!という記事が。
伝統、文化、よく耳にする言葉です。
命とは何か、自分と同じ命、自分を相手の立場に置き換えて考えれば正しい答えが簡単に出せるはず。
自分が、また自分の親や子供家族がその立場に置かれたら、死にたくない死なせたくない、苦しませたくない、救いたい、幸せでいたいと思うでしょう。
生を受けて、懸命に生きようとする命を殺して、何が得られるというのでしょう。
共に生きる事が当たり前になりますように。
ほど遠いですね。
生きづらい世の中です。
ですが、生きづらいどころか生きさせてさえもらえない命のために、私たちはやらなけれならないことがあると思います。
http://ameblo.jp/momogomarei/entry-10763954176.html
http://blog.livedoor.jp/liablog/archives/1459361.html
あなたの声を、届けて下さい。
犬猫救済の輪ブログ 英語版
転載・拡散希望
署名にご協力ください! 世界に発進しました。
福島県原発20キロ圏内 餓死していく動物を見殺しにしないで
原発区域の動物の命を助け出そうとする飼い主やアニマルレスキューチームが救出に行くことを認めてもらえるよう、日本政府に許可を求める署名を集めています。
福島被災地緊急支援物資のお願い
成犬ドライ大袋(3~10キロ袋)犬おやつ(ジャーキー・さや等)
成猫ドライフード(被災地用は中で子袋に分けてないもの)
キャリーケース 宜しくお願い申し上げます。
・受け入れ時間 平日12時から17時
・受け入れ先住所 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛
支援金のご協力を宜しくお願い申し上げます。
保護場所が足りません。被災動物は一時福島県内ペットホテルに預け、順次、川崎に搬送しています。また、川崎にて少しでも多くの犬猫を保護収容できますようTNR日本動物福祉病院内シェルター部門の拡張工事を急いでおり見積もりをお願いしているところです。
振込先 郵便振替 口座番号 00240-3-17767 口座名義 犬猫救済の輪 044-276-9388
横浜銀行 大島支店 普通預金 口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 044-276-9388
郵便振替は、通信欄に使途目的(例ー被災動物)と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(ヒサイ)とご記入下さい。
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110702.html ※お知らせ
警戒区域内に犬猫等ペットを残している飼い主様へ
諦めず、チャンスを逃さないで!
被災地での動物と飼い主様・レスキューの皆様に大変有益な情報を発信して下さっています。
被災地迷子ペット探し掲示板
http://japananimals.bbs.fc2.com/
●神奈川県動物保護センター収容犬 ●川崎市動物愛護センター ●横浜市動物愛護センター
飼い主さん迎えに行ってください。犬を飼われている方、首輪に名札電話番号を付けてください。これから犬を飼われる方、ペットショップで買わないでください。センターの収容犬猫を家族に迎えてあげて下さいませんか。
被災地動物情報のブログ
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/
●消えていく命 ●ココニャン一家の縁結び
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